Steinberg Cubase Pro 9.5 アカデミック版(新品)【送料無料】

Advanced Music Production System

Steinberg Cubase Pro 9.5 アカデミック版(新品)【送料無料】

定価:
オープン価格
価格:

41,040円 (税込)

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こちらの商品はアカデミック版となります。


【購入対象者】

(1) 教育機関
大学院・大学・短期大学・専修専門学校・高等学校・中学校・小学校・幼稚園・教育委員会の設備・備品として購入する場合。
※アカデミック版購入申込書が必要です。

(2) 教職員
大学院・大学・短期大学・専修専門学校・高等学校・中学校・小学校・幼稚園・教育委員会に現在勤務していること。
※アカデミック版購入申込書、申込者の所属する各種教育機関が発行する身分証明書の写しが必要です。

(3) 学生
大学院・大学・短期大学・専修専門学校・高等学校・中学校に現在在籍していること(小学校児童・幼稚園児は含まず)
※アカデミック版購入申込書、申込者の所属する各種教育機関が発行する身分証明書の写しが必要です。

Steinberg ウェブサイトより「アカデミック版購入申込書」をプリントアウトし、必要事項をご記入ください。
ご注文確定後、弊店よりご連絡させて頂きますので、上記資料をFAX、もしくは郵送でお送り下さい。
つきましてはご注文確定後から商品発送までに少々お時間を頂きます、予めご了承下さい。
個人でお申込みの場合は、各商品1本までとさせていただきます。
詳しくはSteinbergメーカーサイト「アカデミック版製品」のページをご覧ください。

■店舗在庫あります!即納可能!!■

※Cubase 9 シリーズより、CDROMは付属しなくなりました。インターネットからのインストールのみとなります。
 また、64-bit環境のみとなり、32-bit環境では動作しません。ご注意下さい。


プロフェッショナルに最高の音楽制作環境を提供する新機能が満載

●CUBASE PRO 9 新機能

新しいプロジェクトウィンドウユーザーインターフェイス(Zoning in on Cubase)
Steinbergは常に新しい機能と共に使いやすさを追求してきました。
昨今、PCはラップトップへの移行が多く、スマートで一度に沢山の情報を得るユーザーインターフェイスが求められます。
Cubase Pro9ではプロジェクトウィンドウ1つでほとんどの設定、編集、ミキシングが行えるようインターフェイスが
改良されました。

多くのユーザー求めていたミキシングコンソールを下ゾーンに表示させトラックの情報と共にミキシングを可能にします。
またMIDIやAUDIOも選択したパート毎にキーエディター、サンプルエディタをリアルタイムに表示させ、編集を行う事もできます。
これによりユーザーはエディットしたいパートを選択しダブルクリックするという手間が省かれます。
1つのプロジェクトで数え切れないほどのクリックと時間を短縮する事ができます。

さらに4K/8Kという高解像度ディスプレイとは真逆にラップトップでは限られた解像度で必要な情報を表示する必要があります。
VSTインストゥルメントトラック/ラックやメディアベイが表示される(右エリア)ゾーンもユーザーによる拡大縮小が大幅に改善されました。

クリエイターへの挑戦 サンプラートラック(Sampler Track)
いつも新しいジャンル、新しいシーン、新しい時代で中心となるのはサンプラーです。
Cubase Pro 9ではサンプラーをトラックとしてスタンバイ。さらにクリエイターの制作意欲の幅を広げました。
任意のサンプルをドラッグするだけでサンプラーとして使用する事ができるSampler TrackはHALion譲りのエディット機能と
エフェクトをスタンバイしており、いかなるオーディオデータでもドラッグ後にエディットをする事ができます。

ボーカルを叩く?ドラムフィルを作る?ミックスダウンされたオーディオをさらにトラックに混ぜる?
考えるだけでもアイディアが止まらないでしょう。
クリエイターはAudioの使い勝手とMIDIの使い勝手の両方をこのSampler Trackで得ることができます。

ミックスコンソールでのアンドゥ(MixConsole History in the making)
楽曲を制作する上でチャレンジ!という言葉はクリエイターに勇気を与えてくれます。
そのチャレンジに大きく貢献しているのはアンドゥ機能です。
そのチャレンジを今度はミックスコンソールでも行う事ができます。
ミックスコンソール専用のアンドゥが搭載されたのです。

本来アンドウはプロジェクト全体を管理するモノですが、ミックスに関しては楽曲制作とは異なる作業です。
しかし楽曲制作と同じようにチャレンジを行えるように別のアンドゥが用意されました。

もし、ミックスバランスを1時間前に戻したいとき、たったワンクリックで戻すことができます。
しかしその1時間に進めてきたMIDIやAUDIOの編集は保持されるという、クリエイターのことを考えて作られた機能なのです。

音楽制作のEQ(EQ with Frequency)
440Hz=A(※マスターチューニングが440Hzだった場合)という様に周波数は音階で示すこともできます。
音楽を作って行く上で音階は当たり前にように使われますが、ミキシングでは音階より周波数で編集を進めて行きます。
音階と周波数のロゼッタ・ストーンのような役割を果たすのがFrequencyです。
画面上に鍵盤が表示されており、どの音階がどの周波数で鳴っているかを視認する事ができます。
つまりは倍音やハーモニーなどのエディットも音階の考え方でEQを触ることができる訳です。
さらにWaveLab9で好評であるM/S機能もスタンバイされており、まさに”クリエイターのためのEQ”がCubase Pro 9に搭載されました。

マーカートラック(Multiple marker tracks)
マーカーは楽曲制作では欠かせないツールです。基本的に楽曲のリハーサルマークとして使われることが多いマーカーですが、
例えばレコーディング時により細かくマーカーを作成したり、エディット時にドラム専用のマーカーを作りたくもなります。
しかしそのようなマーカーが1つのトラックに混在してしまうとマーカーの役割が意味を持たなくなります。
Cubase Pro 9は現代の音楽制作にマッチするよう最大10トラックまでの異なるマーカートラック作成できるようになりました。
これにより、リハーサルマーク、レコーディング用、エディット用など用途を分けてマーカーを使い分けることができます。


【動作環境】
Mac : OS X El Capitan (10.11) / macOS Sierra (10.12)
Windows : Windows 7 / 8.x / 10 (64-bit環境)
(32-bit環境では動作いたしません。)

CPU : 64-bit Intel/AMDマルチコアプロセッサー(Intel i5以上推奨)
必要メモリー : 4GB (8GB以上推奨)
ディスク空き容量 : 18GB以上
ディスプレイ解像度 : 1366×768 (1920×1080推奨)
上記OS対応のオーディオデバイス(ASIO対応デバイスを推奨)
USB端子 : USB-eLicenser(コピープロテクトキー)接続用 (Pro/Artistグレードのみ)

インターネット接続環境
インストーラーダウンロード、ライセンスアクティベーション、ユーザー登録など
(インストール時にファイルのダウンロードが必要となります)
※ディスクは付属いたしません

※上記の動作条件を満たしている場合でも、全てのコンピュータにおける動作を保証するものではありません。
※コンピュータの総合的な性能により同時に使用可能なトラック数など、パフォーマンスに違いがあります。

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