YAMAHA VOCALOID4 Editor for Cubase [V4EC](新品)【送料無料】

VOCALOID Editor Plug-in

YAMAHA VOCALOID4 Editor for Cubase [V4EC](新品)【送料無料】

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10,800円 (税込)

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最新・最高のエンジン"4"登場

通称“ボカキュー”もVOCALOID4にバージョンアップして登場です。VOCALOID4 EditorとCubaseが一体化しており、Cubase上でプラグインのようにVOCALOIDの編集をすることができます。
録音からミックスまでカバーできるほか、好きな音色で打ち込んだメロディを一括でVOCALOID用のデータに変換できるなど、操作性の良さも魅力。さらに、VOCALOID4 Editor for Cubaseにのみ搭載された新機能「リアルタイムレコーディング」を使えば、より直感的にメロディ制作を進めることもできます。




「クロスシンセシス」- Cross-Synthesis -


VOCALOID3以降、複数の声質を搭載したVOCALOIDライブラリが多数発売されています。同じシンガーでも「Power」や「Normal」といった声質を曲に合わせて使い分けることで、楽曲のクオリティを高められるようになりましたが、同じ曲の中でライブラリを切り替えて使用することは困難でした。
クロスシンセシスは、異なる2つのライブラリを滑らかにブレンドできる機能です。コントロールパラメータから「クロスシンセシス」を選択し「プライマリライブラリ」「セカンダリライブラリ」を設定します。「プライマリライブラリ」の声質を基調に、「セカンダリライブラリ」の声質をブレンドしていくことで、徐々に歌声を変化させることができます。
※使用には対応した歌声ライブラリが必要となります。
※クロスシンセシス可能グループ一覧(2014年12月現在)


「グロウル」- Growl -
これまでVOCALOIDが苦手としていた唸るような声を可能にした機能です。ハードなロックでの“シャウト”のほか、ハードコアやスクリーモなどの“デス声”、演歌のキメに至るまで、幅広いジャンルで、より人間らしい表現を追加できます。
コントロールパラメータで「グロウル」を選択し、鉛筆ツールやラインツールで描画して歌声に反映させます。ロングトーンの後半に向けてパラメータを上昇させると、変化がわかりやすく、効果的です。
※使用には対応したVOCALOID4歌声ライブラリが必要となります。
(VOCALOID3のライブラリを使用した場合、グロウル機能は使用できません。)


「ピッチレンダリング」- Pitch Rendering -
VOCALOIDは、ノートを入力するだけで自然な歌い方を生成できる点が大きな特長です。ノートの前後に自動でかかるポルタメントのほか、ピッチベンドやビブラートを追加することによって、滑らかなピッチ変化をもたらしています。しかし、どれくらいピッチが変化しているのか、今までは実際に聴いて判断する方法しかありませんでした。
ピッチレンダリングは、ピッチやポルタメントの掛かり具合が視認できるグラフを、ピアノロールのノート上に描画できる機能です。ツールバーのピッチレンダリングアイコンをクリックすることで、自動的にグラフでカーブを確認しながらエディットする事ができます。


「ピッチスナップモード」- Pitch Snap Mode -
VOCALOIDは、ノートを入力するだけで自然な歌い方を生成できる点が大きな特長です。ノートの前後に自動でかかるポルタメントのほか、ピッチベンドやビブラートを追加することによって、滑らかなピッチ変化をもたらしています。しかし、どれくらいピッチが変化しているのか、今までは実際に聴いて判断する方法しかありませんでした。
自然なピッチカーブを自動的に追加することで人間の歌い方を表現するのが、VOCALOIDの合成エンジンの特長です。ピッチスナップモードは、それをオフにすることで、ロボットのようなボイス(ケロケロ声、とも呼びます)を簡単に生成する機能です。トラックエディター上を右クリックし、「パートのピッチスナップモード」のチェックをオンにするだけで、エレクトロやテクノなどのジャンルで効果的な歌声に変化させることができます。


「リアルタイムレコーディング」- Realtime Recording -
VOCALOID4 Editor for Cubaseのみの新機能です(VOCALOID4 Editorは非対応)。MIDIキーボードなどの外部MIDI楽器を使用して遅延なく歌唱させるリアルタイム入力ができるようになったほか、その演奏をレコーディングできるようになりました。
VOCALOID4 Instをプラグインとしてアサインしたトラックでリアルタイム入力を有効にし、レコーディングを開始すると、演奏したとおりのノートがVOCALOID4 Editorのピアノロール画面に入力されます。
メロディや音域のイメージを直感的に入力し確認できるので、楽曲の制作スピードは格段に上がります。


Steinberg Cubase AI 7 を同梱
同梱される「Cubase AI 7」は、世界中で愛用されるスタインバーグのDAWソフト「Cubase 7」のコアテクノロジーを凝縮したスペシャルコンパクトバージョンです。
録音、編集、ミックスなど音楽制作の基本作業が可能で、さまざまなアイデアをイメージ通りのサウンドに仕上げることができます。リアルタイムにオーディオ・MIDIデータを編集できるほか、ハイクオリティのVST3 エフェクトプラグインを28種、また180種以上のサウンドを使用できるマルチ音源「HALion Sonic SE」、多彩なルーティングをカバーするVSTミキサー「MixConsole」などを搭載。プロクオリティの楽曲を、手軽な操作感で制作することができます。


【VOCALOID4 Editor for Cubase 動作条件】
Windows OS : Windows 8.1, Windows 8, Windows 7 (32/64bit)
Mac OS X : Mac OS 10.9, 10.8 (32/64bit)
CPU : Intel Dual Core CPU
RAM : 2GB以上
ハードディスク容量 : 12GB以上の空き容量(Cubaseならびに1歌声ライブラリを含む)
※上記条件はVOCALOID4ライブラリ VY1V4(3.5GB)の場合です。歌声ライブラリの容量によって異なりますので商品ごとにご確認ください。

対応DAWソフトウェア(別売) : Cubase 7.5, Cubase Artist 7.5, Cubase 7, Cubase Artist 7, Cubase Elements 7, Cubase LE 7, Cubase AI 7
※Cubase AI 7は、VOCALOID4 Editor for Cubaseに同梱。

対応ライブラリ(別売) : VOCALOID4 Library商品, VOCALOID3 Library商品
※グロウルなど、VOCALOID4特有の機能はVOCALOID3ライブラリでは動作しません。

オーディオデバイス(Windows) : Windows 対応オーディオデバイス (ASIO 対応デバイス推奨)
オーディオデバイス(Mac) : CoreAudio 対応オーディオデバイス
その他:DVD-ROMドライブ

※アクティベーションならびに最新バージョンのアップデートを行うためにコンピュータがインターネット環境に接続されている必要があります。
※上記の動作条件を満たしている場合でも、全てのコンピュータにおける動作を保証するものではありません。
※コンピュータの総合的な性能により同時に使用可能なトラック数などパフォーマンスに違いがあります。

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